
お部屋の紹介
一階 : カウンター
桧の一枚物で、形を生かした自然さが特徴です。桧のふしをアクセントとして利用しているので、木の優しい肌合いが伝わってきます。
一階:大部屋
3m近い銀杏木を使ったテーブルのある部屋です。同じ材は調理場で2mのまな板として使っています。
また、たて具にも用い、まさに銀杏(イチョウ)の部屋です。
一階 : 小部屋
杉の板を組んで作った美しいテーブルと古代型の変型小テーブルのある部屋です。また、外の坪庭を見ることのできる、こじんまりとした部屋です。
2階 : 奥の部屋
桧の材を使った美しい出窓のある部屋です。これは、店主が独立した最初の店舗のカウンターの材に愛着をもち、当店舗に再利用したものです。
2階 : 真中の部屋
楓のおとしがけが美しい部屋です。五葉松で作った他の部屋との仕切りが目を楽しませてくれます。
2階 : 手前の部屋
楓の床柱が堂々として美しさを楽しめる部屋です。2Fのこの部屋だけがトチの木のテーブルで深い色合いが綺麗です。
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スタッフ(着物姿の広島大学生)がきちんとおとり分けをします。 2年の経験を経て、3年生からお客様の前にデビューします。 多くの経験をつみ、ふぐちりのことをよく勉強しているので、まかせて大丈夫です。 |
